長年使って、テレビが古くなったので、買い替えようかと思った。
しかし、最近は、テレビを、あまり見なくなてきている。
NHKの天気予報とニュースだけ、それも前半の15分程度。
あとは、NHKスペシャルくらいか。
その他の時間に、テレビのスイッチを入れてみると、よく知らない芸人さんが、相手の頭を叩き合って、馬鹿笑いをしている。
そんな、番組が多すぎる。
でも、なんと言っても、最もツマラナイ番組は、国会中継。
それにひきかえ、youtube に代表されるインターネット動画に面白いものが多い。
ただ、玉石混交なので、気をつけないといけないが。
テレビにつける広告にも、インターネット動画広告が急追。 量的に、追いつくか、追い越すところまで来ているようである。
こうなると、テレビ局、テレビ用の電波があのような数は、いらないのではないだろうか。 真夜中まで、わけのわからん電波を出し続け、つまらん番組を流し続ける必要はない。
電波を減らし、放送局を減らすことで、エネルギー節約にもなり、国家資源の節約になる。
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